カテゴリ: ■ストウブのはなし


過去記事転載、どんどんいきます。

【ストウブ購入を検討している人へ。サイズ比較ver.2 ~大きめサイズ編~】




↓↓以下、過去記事転載です↓↓
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 引っ張って。引っ張るだけ引っ張って。

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大変長らく、






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おまんたせ致しました。






「何を買ったらいい?」
「1個買ったよ!次何がおすすめ?」
「ラウンド?オーバル?シャロー?え?なんて??」
等々、等々。

ストウブの購入を検討しているけど、何を買ったらいいのか悩んでいる方。
個々の特性がなんのこっちゃよ~分からん。な方。

私見になりますが、私の「これがおすすめだよ!」な記事を書いていきます。




タイトルが「ver.2」なのは、随分前に→1度この手の記事←を書いています。
なんだかすごく数少ない時に書いてますな・・・。




※この手の記事を書く時にいつも記載しておりますが、
「これがおすすめ!」「これは使える!」っていうのは全て私の個人的見解です。
個々の家庭により食べる量だったり家族構成が変わってきますので、
あくまでも参考程度にご覧頂き、1度は実物を手に取ってご確認下さい。


※以下記載文は、過去記事とだぶっている所がありますが、ご了承下さいマセ。

※ストウブの購入を検討している方の為に記載していきますので、
「んーなこと知ってるよ!」ってな変態の皆々様にはつまらん記事だと思います、スルーでよろしくです。


※当然ですが、自分の持ってるサイズでしか比較ができません。
所々、サイズが歯抜けになっております、すみませんぺこりぺこり


※今回の記事は「ココット鍋」記事につき、ピュアグリルやホットプレートは省いています。




*************



まずは、大鍋サイズから。



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まず、31cmオーバル。我が家のファーストストウブはこのサイズでしたが、何かが間違ってます。
こんなドでかいのを最初に買う必要はありません。笑
1シーズン、2,3回しか炊かないおでん専用鍋となってます。あと、筍茹でる時と。
ほんまにこれだけしか使ってません。かわいそうな31・・・。

子供がすんごい食べるっていう、5,6人以上の大家族向けです。




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この差。笑
深~い31と、浅~いブレイザーの、この差。。






26cmシャローと24cmブレイザー。
食卓どん!の鍋料理サイズ。平均的な家族構成(4人ほど)の場合は、どちらか1つは持っていたいですね。
この2つで比較した記事がありますので、詳細は↓↓からどうぞ。
→ストウブ「シャロー」と「ブレイザー」を比較してみた。←



27cmオーバル。
これは煮込み系の料理に大活躍。カレーとかビーフシチューとか。
とうもろこし丸々だったり、大きな魚丸々調理とかにいいサイズ。



25cmトマトの説明は除外で。変態の血がついつい騒いでしまい、アメリカから個人輸入した品です。
ええ、馬鹿です。そして買って満足未使用です。ええ、馬鹿です。




続きまして。
一般的な家族構成の場合なら、まず最初に買うならこのうちのどれかでしょう!なサイズ。

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22、20、18cmラウンド。 我が家、それぞれ2個ずつ持ってます。

毎日炊飯用に使用するのが、
2合の時→18cm
3合の時→20cm
(どちらも白米の場合。)

炊飯用に適しているサイズはこちらの記事↓↓からどうぞ。
→ストウブで白米炊飯を極める。←


18cm=夫婦2人のみ、もしくは+小さいお子さんがお一人。の場合は絶対欲しいサイズ。
20cm=小学生以上のお子さんのいる、3,4人の家族構成の場合に適したサイズ。
22cm=20cmと同様。か、夫婦2人でもよく食べるのなら是非欲しいサイズ。



この3サイズ、一人用とかではなく「家族用」として買う鍋では1番最初に迎えるべきサイズかと思いますので、
もうちょいと詳しく。



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上から見るとこんな感じ。
“18cmはご飯2合炊くのにいい”っていうのを想像しながら見ると、色々妄想できるんじゃないかと。




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高さを測ってみた。(蓋は省く。)
20cmと22cm、あら。たいした差は無いわねえ。って思うかもしれませんが。

20cm=2.2L
22cm=2.6L

容量にはこれだけの差があります。
で、22cmになるとだいぶ重さを感じます。「ん゛!おもっ!」ってなります。(でも、私的には全然許容範囲の重さ。だって31が・・・。)


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ラウンド(丸型)と、オーバル(楕円)の違いについて。
鍋のサイズ。偶数がラウンド、奇数がオーバルになっています。
注意して頂きたいのが、この2型を混同して見た場合、サイズが大きくなるからと言って容量もそれに比例するわけではありません。

例えば、
22cm(ラウンド)は2.6Lですが、23cm(オーバル)は2.3Lです。
このように、ラウンドよりもオーバルのほうが容量は小さくなる場合がありますのでご注意下さい。


炊飯をメインとして使う場合は、断然ラウンドをおすすめします。
オーバルはやはり端々に炊きムラが出来ます。



サイズに迷ったら大きい方を買うべき?
これはあてはまりません。絶対に。
ストウブには、“大は小を兼ねる”の言葉は当てはまりません。買った人、みーーんな言っている言葉です。
作る料理や種類、作る量。これに適したサイズを買うべきです。



ネットですっごい安いお店を発見したけど、大丈夫かな?
大丈夫じゃあないです。もちろん「安い」の金額にもよりますが。
明らかに安すぎでしょ!の場合は詐欺サイトの可能性大です。
こんな場合は確実に“黒”です。ご注意を!→詐欺サイトを見分ける。



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以上、2015年7月8日掲載の記事でした。




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珍しく、本日2度目の更新~。
過去記事の転載だけなので、どんどんいきます。

【ストウブ「シャロー」と「ブレイザー」を比較してみた。】


↓↓以下、過去記事転載です↓↓ (※くだらないぼやきは添削しました。hahaha)
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 ピコココットのラウンドやオーバル等をいくつか購入すると、次に欲しくなるSTAUB製品。
=浅めの鍋が欲しい~。
って人、結構いらっしゃるかと思います。


ってことで、先日我が家にブレイザーを迎え入れたので、ブレイザーとシャローで色々比較してみます。

・○人家族にはどっちがおすすめ?
・○○を作るならどっちがいい?
・それぞれのメリット、デメリットってある?
などなど。

蓋裏の突起のピコとシステラ(ナイキマーク)の違い・特性については、こちらの記事に書いていますのでご覧下さい。


※以下、おーーーーもいっきり私の私見的見解ですので、あくまでも参考程度に目をとおして下さい。
購入を検討されてる方はやはり実物を店頭で見て比較するのが1番!です。


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左がストウブ シャロー ラウンドココット 26cm 容量3.8L/重さ4.1kg
右がストウブ ブレイザー ソテーパン 24cm 容量2.4L/重さ3.6kg

◎ブレイザーは28cmもありますが、下記記載内容は全て、私が購入した24cmのことを記載していますのであしからず。 


・卓上で鍋料理がしたい!と思って購入する場合。
ブレイザー=2人家族向き。
シャロー=3人以上の家族向き。


・ピラフやパエリア等のご飯物を炊く場合。
ブレイザー=3人以上の家族向き。
シャロー=5人以上の家族向き。



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上から見るとこんな感じ。





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シャローの高さ=約9cm。



 
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ブレイザーの高さ=約7cm。



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この約2cmの差がなかなか大きくて。
真横から見るとブレイザーの持ち手部分が、シャローのそれの下にすっぽり入る高さです。

シャローより2cm高さの低いブレイザー。
この高さが、よりフライパン代わりに使用できそうです。



ここで、あえてこの2つのデメリットを。
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*シャローのデメリット*
まず、デカイ。高さはココットの中では低くとも、場所を取る面ではかなり幅きかせてます。

そして26cmということもあって、蓋が重い!!
普通のココットラウンドと同じデザインなので、それの26cmとなるとそりゃー重いです。
と言っても、まだ片手で持てる重さ。洗う時も片手で持ち上げて洗えます。
・・・が、鍋本体は片手で持ち上げて洗うのは無理。



*ブレイザーのデメリット*
ずばり、値段が高い!一般的なピコ・ココットシリーズに比べるとかなり割高感があります。
外観は似たような形のニダベイユと比べると、ブレイザーのほうがやや高いです。(楽天での価格比較の場合)

・・・うむ。ブレイザーのデメリットは今のところ金額以外、特に見つからない・・・。
シャローよりも高いと思ってたんだけど、今楽天で調べてたらシャローと同じぐらいの金額設定です。
つーか十分高いんですけどね。諭吉2名様いってらっしゃいませ。さよならコースです。
ま。定価はもっともっと高いです、両方とも。

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以上、2015年1月26日に掲載の記事でした。





「その5」ぐらいまで続くかもしれない。
ごめんね、ごめん。
手抜きヤッホイ。




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今回の記事は、ストウブを既に愛用している方には、今さら感満載な記事となります。
さらさらさら~っと、お流しして頂いて、と。

購入を検討されている方のお役に立てればと思い、シーズニングについて細か~く記載していきます。

***********

ストウブを買ったら最初にすること=『シーズニング』

シーズニング。漠然と聞いたことはあるかと思いますが、ようは“油慣らし”です。
鋳物(いもの)製品ですが気をつけて頂きたいのは、ストウブに関しては「強火は禁止」です。
ダッチオーブンなどのシーズニングは強火でガンガン炊いていきますが、
ストウブはダメー!
弱火で。常に弱火で。


シーズニングは買った時にするだけのものではありません。

鍋を長持ちさせる為に、まめにシーズニングをする事がとても大切です。



【用意するもの】
・ストウブ鍋 (今回はブレイザーを使用しています。)
・食用油(基本どの油でもOKです。)
・キッチンペーパー


1:乾いた鍋の内側全体にキッチンペーパー、もしくはオイルスプレーで油を塗布する。
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オイルスプレーのほうが手っ取り早くできるし、便利です。





ストウブ購入する前から愛用していた、コストコで購入のこの大きいオイルスプレー。
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今ではすっかり本来の使用と違う目的になっちゃいましたが。
シーズニングはキッチンペーパーで塗布するよりも、オイルスプレーのほうが断然おすすめ。




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側面にもしっかりスプレーします。





2:全体にスプレーをふったら、弱火でじっくり火にかける。

【重要!!】この時、絶対に鍋から目を離さないこと。

薄ーい薄い煙が出てきたらすぐ火を止めます。霧程度の、ほんとに薄い煙でOK。
換気扇元の電気も付けて、明るい所で見て下さい。
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熱くなったオイルは、サラサラと動き、真ん中や端に溜まってきます。
そのままでもいいのですが、熱し具合によってはその油の形のまま、型が残ってしまう場合があります。


なので、
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両持ち手を持って、ぐいんぐいん鍋をまわして油の厚みを均等にしておきましょう。



3:そのまま鍋が冷めるまで放置します。約30~40分で完全に冷めます。


4:冷めたら、キッチンペーパーで表面を軽くふき取ります。さっとなでる程度でOK。
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ふき取った油の色が↑これくらい↑ならOK。ベージュよりも少し濃い感じ。
これが茶色だと、熱し過ぎです。せっかくのシーズニングが焦げてます。その場合はこのまま次の工程に行くよりも、
洗って一からされることをお勧めします。




5:再度、火にかける。同じ工程ですが、オイルの再塗装は不要です。火にかけるだけです。
同じく熱しすぎ十分気をつけて下さい。

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↑これが2度目のシーズニングを終えて冷ましている最中。



また30分ほど放置して冷まします。
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6:冷めたら、2度目の拭き取りを。1度目の時よりも薄い色。ベストな感じです。




7:再々度、火にかける。(3度目もオイル塗布は不要です。)
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冷めたら完成です。

人それぞれのやり方があるかと思いますが、私はこの3度のシーズニングの後は、ふき取りをしません。
3度目にもなると、浮いてくる油も殆どなく、いい塩梅で“油のコーティング”ができています。
そのまま蓋をして収納します。

【追記】
使用する前に、洗います。


***********

あと、蓋のシーズニングについて。
結論から言うと、蓋は特にシーズニングはしなくても構いません。
濡らして放置しない限りは、ピコ(ブレイザーはシステラ)の部分が錆びてきた!とかなりません。

が、私はたまに(2,3ヶ月に1回ぐらい)スプレー塗布だけします。
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スプレーをして傾くようにおいてしばらく放置していたら、




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“谷”の部分に油が溜まってくるので、それを拭き取って終了。



で、その拭き取ったペーパーを使用して、一番錆びに気をつけたい部分、
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鍋のふちと、




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蓋のふちに塗布します。

以上で私の一連のシーズニング作業は終了です。


***********

お鍋を購入し、初めて使用される時は上記の『3回熱し』は非常に重要な作業です。

そして使用を続けている最中も、シーズニングをすることによってお鍋は長持ちします。

「炊く」が基本の日本食。
欧米の料理に比べると食材を油で炒める。という作業が少ない分、シーズニングはより大事な作業です。


さらに。
炊飯用にと開発されたココットdeゴハンに関してですが。
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炊飯専用にされている場合は尚更、表面に油膜がまったくない状態になってくるので、
シーズニングはまめにされる事をおすすめします。
(購入して半年経ってもまだ未使用のSグレー。笑)

シーズニング後のご飯は、よりふっくらと炊きあがります。


*************

「3回も火にかけて、冷まして、火にかけて・・・。チッ、面倒くさい!」っていう場合は、短縮しても構いません。
3度するのが理想ですが、面倒なら1度だけでもやらないよりマシだし、
なんなら火にかけず、オイル塗布だけして収納。でもいいと思う。
何もやらないより、全然いい。



それから。
収納時にプラスチックピンを使用されている場合。

オイル塗布した部分にピンつけたらぬるぬるになるし、いやだなあ~っていう場合は、

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キッチンペーパーで代用です。新聞でもOK。

オイル塗布したお鍋って、なんだかアイツ、アイツです、「G」を寄せつけるんじゃないかと思って。
だから最近はピンは使用していません。隙間からアイツが入っていたら・・・なんて思うと・・・。
ぞわわわわ・・・

ピンを使うよりもキッチンペーパーのほうが衛生面でもいいしね。




以上、久しぶりに脱線せず語ってみましたよ。
やれば出来る子じゃん、私。わーっはっはっはっは





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ストウブ ココットdeゴハン。

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昨年秋に日本で先行発売された、ご飯を炊くために開発されたストウブ鍋。
左がMサイズ(2合)、右がSサイズ(1合) (※実際の炊飯量はどちらももっと炊けます。)


我が家、ほぼ毎日2合炊飯をするのでMサイズのほうが断然活躍しているのですが。
よって、真鍮のくすみっぷりも半端無いよ。スルーでよろしく。

お米がおいしく炊けるのは、断然Sサイズだと思う。
両方持ってる人、そう思わない?思うよね??ね???

Mサイズでも当然おいしく炊けるんです。
炊けるんだけど、
炊飯器<普通のストウブココットラウンド<Mサイズ<Sサイズ といった順番かな、と。

Mサイズは炊き上がりの蓋を取った瞬間、上面のお米は普通のココットラウンドとさほど変化無し。
混ぜる時に、鍋に面していた側面のお米がツヤツヤしてる。

それに比べてSサイズは、
蓋を開けた瞬間からツヤッツヤ。上面も、側面も、全体がツヤッツヤ。

を、撮影してみたんだけど。
炊き上がり直後過ぎたらしい。


手前は鍋焼きうどん。




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ダブルの湯気で視界不良。
ここは雪国ですかホワイトアウトですか。




レンズ拭き拭き。



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わかるかな。このツヤ感。
お米が踊りまくって炊けましたよ。な、ふっくら感。




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実際、食べ比べてもMサイズよりもSサイズのほうがお米が甘いです。


ココットdeゴハン。
どちらも欲しいな・・・。とか、どっちにしようかな。と悩んでいる方は、
まずはSサイズを是非買ってみて下さい。
ま~じでご飯がおいしいです。



そして。
使用するのは、お馴染みのくっつかないしゃもじ。

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Mサイズでは普通の一般的な大きさ、Sサイズには小さいしゃもじを使ってます。
何気ないことなんだけども、これがいい。







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普通のしゃもじでもいいんだけど、使い比べると便利さが分かります。
すっごい混ぜやすいです。




SサイズにはSサイズのしゃもじを。
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ちなみに100均。
ダ○ソーで、2個入り100円で購入。

これおすすめです。





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