カテゴリ: ■STAUBじゃない料理

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*卵黄の漬けのっけ。いかしらす丼
*たらとパプリカの冷やし焼き浸し
*人参しりしり風
*きゅうりの酢の物
*豆腐と白身のすまし汁








卵の黄身を漬けにして、いかとしらすの丼。

な――――んにも難しいことしてなくて、
す――――んごい簡単で、
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 これ、絶品♡
うつわがね、合ってなかったね。小さい。小さいね。





口径の小さめな容器に卵黄だけそっと入れて、漬けのたれは麺つゆオンリー。
はい簡単。

長時間漬ければ漬けるほど濃厚になる卵黄の漬けですが。
とろりん~。と、とろみが欲しい時は、半日ぐらいも十分。

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ちなみに今回のこの卵黄は、9時間ぐらい漬けただけ。
さほどくどくない、濃厚具合。
朝9時半頃に漬けて、夜の18時半に食べました。



盛り付けて卵黄をのっけて、上から卵黄を漬けていた麺つゆをかけるだけ。

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そしてすりおろし生姜との相性が良すぎて良すぎて。
追い生姜しましたよ。

卵黄さえ漬けておけば、すぐにできるスピードご飯。
これ、おすすめです。




↓これ↓も早くから作っておいて、食べる前に盛るだけの簡単ご飯。
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たらとパプリカをさっと焼いて、かつおの効いた薄めの和風だしに漬けこみ、冷蔵庫へ。

うーん。美味。






最近よくやってしまうこと。
人参or大根が、あるのに買ってしまう。

ごろごろと冷蔵庫を占拠してますよ。

人参、8本もあるんですけど。ドウスル~!

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本家の人参しりしりの要素もかけらも無い、人参しりしり風。
卵もツナも入っておりませぬ。

これで人参1本分消費。我が家の定番おかずです。





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昨夜ぐらいから胃痛が治まりました。

まだ万全では無いですが・・・。
だってビールが2缶しか呑めないんだもん。



酒は健康のバロメーター。





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はいどうも。
犬界の“天然”代表、シェイクです。

まじです。
この人、ほんとに天然です。


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目の前のおやつに必死になりすぎて、






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 ごみ箱に思いっきり手を挟まれている事に気がつかない天然。






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*3種の海鮮漬け丼。って言ったら聞こえはいいけど全部値引きシール付き丼
*おちびストウブで目玉焼き
*もやしのガーリックナンプラー炒め
*ふしそうめんのおすまし





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まぐろ、サーモン、しらす。
全部値引きシール付きでゲットー。

まぐろとサーモンは漬けにしましたよ。
あの簡単な漬けの割り合いで、ちゃちゃーっと。(漬けのタレの覚えやすい割り合いは→こちら





はい、ちゃんと宣言守っておちびストウブ登場。
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って。
目玉焼きってオイ。




がしかしだね、目玉焼きにした理由は↓これ↓




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うひょひょひょ~♡

きっと一般的には、温泉卵とかがベストなんだと思うけど。

古い読者さんはご存知のとおり、私、白身の生と半熟が大の苦手で。
その中でも、温泉卵が大大大の苦手で。

なので白身はいつも固めに焼いてます。

なんでそこまで白身が嫌いなのか。
知りたい勇者は古い古~いこの記事→(こちら)からどうぞ。

「見るんじゃなかった!」って言われても責任取れません故に。(笑)






もやしのガーリックナンプラー炒め。

先日、ペペロンチーノに娘がドはまりしたので、唐辛子度さらにアップにして作った。
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「か、辛い!ペッ!ペッ!!」
反応が普通の6歳児だった。ちょっと安心した。わはは





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おちびストウブ。
はて。次はいつ登場するのかしらね・・・。


 








いーーででででっ!!!






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 随分経ってから気付いた天然。




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昨夜はホットプレートで庶民の味方ご飯。

関西人たるもの、お好み焼きが晩ご飯になるのは当然中の当然だし、
焼きそばだって同じ。
立派な晩ご飯です。


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焼きそば用の麺が、『5玉で100円』!
ワッショイ!

前日パスタだったのに、次の日に焼きそばて。
何かね、次はうどんかね。


*************

家で作るとなんだかべっちょり・・・。
な~んか、いまいちだなあ~・・・。
でも家でやると、こんなもんだよなあ~・・・。と思いながら食べていませんか?


屋台の焼きそばのようにおいしく出来る方法なぞを。
(一度記事にした記憶があるけど、今回は検索割愛。←今日はちょっと忙しい。という言い訳。)


[おいしく作るポイント・その1]

 麺は冷凍すること。



冷凍することで適度に水分が抜け、炒めた後のあのべっちょり感がなくなります。

使用する時は、袋のままレンチン解凍でOK。(一袋600wで50秒ぐらい)
解凍しすぎにはご注意を。

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そして、口を開けたらそのまま両手でもみもみして、麺をある程度までほぐしておきます。



キャベツともやし以外の野菜と、お肉を炒めて塩こしょう。
その上に、もみもみした麺を載せます。
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[おいしく作るポイント・その2]

この時、絶対に麺に水をかけないこと。

あれ、とってもとっても要らぬ行為です。あれがべっちょりとなる原因。
レンチンで解しやすくなっているので、何もかけなくていいです。

ここで炒め合わせるんだけど、この時はかるく混ぜる程度だけでOK。





[おいしく作るポイント・その3](これが1番の重要ポイント)

かつおぶしは、粉がつおを使用すること。


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決してウケ狙いではないこの容器。
関西のおうちには絶対ある物だと思っていたけど、過去に記事にした時に、
ブロ友さんの証言で「ない!」「うちにはない!」
っていう人ばっかりだったのに当時は衝撃を受けましたよ。



そしてこの粉がつおは仕上げにかけるのではなく、

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炒めている最中にたっぷりふりかけます。←はいここ重要。



たっぷりです、これが屋台風にするポイントです。

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「ちょっと多いんじゃない?」ってなぐらいまでしっかり振りかけちゃって大丈夫。


この後ざっと炒めて、




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キャベツともやしを載せます。
この2つの野菜をシャキシャキで食べるポイント→載せるだけ。混ぜ合わせません。



で、さらに、


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追いがつお!

たーっぷり。たーっぷりとね。





追いかつお後は蓋。
温度を少しだけ下げて、(我が家のホットプレートの場合=MAX250度から、200度ぐらい。)
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2分半~3分ほどおあずけ。

蓋を取り、混ぜてソースをかけたら完成~。




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キャベツももやしもシャッキシャキ。
麺は全然ダマになってないし、冷凍したことで歯応えもしっかり。
そして粉かつおのいい仕事っぷり。




何かと忙しいGW。
ホットプレートで屋台風焼きそば。いかがでしょ?
(もちろんフライパンでもデキマス。)



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先日、外食した時の話。

ボロネーゼと、カルボナーラと、ペペロンチーノ。

この中から娘(6歳)が選んだパスタ、悩むそぶりもなく即答で
「ペペロンチーノ!!絶対に!」

おいおいおい。
出た。出たよおやじ、推定年齢58歳児。


ベーコンとかさ、海老とかの入ったクリームやトマトのソースのほうがいいんでないんかい?
このペペロン、思いっきり唐辛子入ってるし、普通に辛いよ??


「おいしい♡ からーい♡」

見事に完食。
しかもなかなかの食いつきっぷりで。



そっかあ、ペペロンチーノ食べれるんだ~。
それはお母さんにとってはものすごく朗報。
もう、娘の分だけ別で作らなくてもいいんだ♪


ということで、昨夜は早速ペペロンチーノ。
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『するめいかとほうれん草のペペロンチーノ』

ヤリイカのほうがよかったんだけど、売ってなかった~。
遠慮なく、にんにくも唐辛子もがっしがし入れて作りました。




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「辛いー。でもおいしいー♡」 「まだある?これまだある?」

滅多におかわりなんてしない食の細い娘が、おかわり希望するだなんて。

一体どこまでのおやじ口なのか。





そして。
本気の冬眠をして、そのまま天に召されたんじゃないかと思うぐらいの久々の登場、

ストウブオーバル11cm。
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いつから使ってないのか調べてみたら、1年8ヶ月ぶり(→こちら)でした。
その時も器代わりでの使用って。笑

バーニャカウダと見せかけて、

・マヨ
・ぽん酢
・すりおろしにんにく

と、なんとも和風なソースにて。手っ取り早くていい。

これまた58歳児もばくばく食べました。
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↑これはインスタ用(こちら)にスマホで撮影した画像なんだけど。
画質悪・・・。
いいカメラのスマホが欲しい。






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ペペロンチーノがいけるのなら、今年の冬はキムチ鍋もいけるかな~。

大人と一緒のものを食べてくれるのはとっても楽でいいんだけど、
その味覚、ほんと大丈夫???

母さんはいまだにあなたの食の好みが理解できませんよ・・・。



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我が家では、手っ取り早く仕上げたいお昼ご飯の時によく登場する炒飯。

極一般家庭のコンロの火力では、ご飯をパラパラに仕上げてるうちに卵が固くなっちゃうけど。


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卵は後のせ。

これでパーペキ。(古。)





ご飯を炒めて皿に移したあと、フライパンはそのまま使用で卵を焼いて。
するりんっと上に乗せるだけ。

作り方っていうほどのものでもないけど、工程は→こちらからどうぞ。





卵の上から青葱パラパラとかしたほうが見栄えはいいんだろうけど、
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娘と2人のお昼ご飯なぞ、我が家ではこのレベルです。

お茶漬けとか、「やったあ♡お茶漬け~♡」って、手叩いて喜びます。安い女、娘。






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具材は青葱とハムのみ。
あの4パックとかのね、安いハム。笑
家で作るチャーハンは、焼き豚とか使うよりもこのハムで作るほうが好き。




後乗せ卵チャーハン。
な――――んにも難しいポイントも何も一切ないので、どうぞどうぞお試しあれ。




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